八重水

零水
その進化の結晶

古来より伝わる神秘の水「零水」の原水を起点に、
ZHT理論の「8の法則」に基づき誕生した
究極の零水

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八重水

会員様各位-2025年
このたび、長年にわたる研究と探究の結実として、
八重水がここに顕現いたしましたことを、
謹んでご報告申し上げます。

意識と情報場を架橋する共鳴体
八重水(やえみず)

開発経緯「大いなる宿題」

運命の糸に導かれるように、私は零水の継承者である先代佐々木師匠と先々代K氏から、未来への深い希望を託されることとなりました。両氏が残した科学的な仮説には、まだ世に知られぬ真理が隠されていました。それを現代の知見で解き明かし、新たな時代の礎とすることが、私の重大な使命となったのです。

しかし、稀に見る天才である両氏が人生をかけても解明できなかったほどの難解な科学的命題を、そう易々と解明できるはずもなく、時間だけが過ぎ去っていたのです。

その頃の私は零水の物理的作用や力の源を探るべく、日々の研究に励むうち、零水の物理的作用を解き明かすためには、最新の量子物理学の探求が不可欠であると確信するようになっていました。

そして幸運なことに複数の最先端科学(量子情報幾何学 (Quantum Information Geometry)・非平衡熱力学と自己組織化 (Non-equilibrium Thermodynamics)・トポロジカル物性物理学 (Topological Physics))等の進歩は、私の探求の営みを奇跡的な速度で昇華させ、知識の新たなる次元へと押し進めてくれたのです。

特に場の量子論とホログラフィック理論に関する研究は、「物理学+情報物理学+生物学+意識科学」へと、さらに私の探求すべき道を示し始めてくれました。

佐々木氏のモノポール説など、いくつかの超難問については、現代物理学の主要な理論の多くが、その存在を強く予言しており、将来的な道筋への可能性を示すことができるようになりつつあります。

ただそれら以上に厄介な最大の「イシュー(issue)※解決すべき課題」が、零水は物質であり、半物質でもあるという継承者達からの伝承でした。

効果効能に関する物理的な作用機序、つまり水分子の特異な振る舞いや、それによって起こる体への働きかけについては、科学的な根拠を示せるようになりましたが、こと半物質であるというスピリチュアル的な側面については、思弁的な理論しか存在しませんでした。

しかし、ついにこの状況が変化する時期が訪れたのです。

過去の臨床場面において、ある種の内的変化が起こった際に、急速な治癒が始まるという、摩訶不思議な現象を目撃したことが度々ありました。

「いったいクライアントの中で何が起こったのだろう・・・」

「何が変化したのだろう・・・」、「どこから何の力が・・・」

天与の霊水なのだから、神様が関与されていることは確かであっても、その力とは何なのだろうか?この法則を解き明かし、より多くの命の希望となること。それが私の生涯にわたる誓いです。

そんな私には以前から気になっていた、とても不思議な3つの現象がありました。
*オステオパシー治療における「スティルポイント」
⇒脳脊髄液の流れの変化と、同時に起こる時間と意識が停止したような静謐※生命の呼吸(ブレスオブライフ)

*禅や瞑想、カウンセリング(癒聴)時に起こる不思議な静寂「セリーンポイント」
⇒時間と意識が停止したような静寂感※高次の情報場との接続

*「ゾーン」と呼ばれる心理状態? ※学術的には「フロー」
⇒自我を失うほどの集中からの確信や閃き※情報ノイズの静寂化

私自身の体験も含め、こういった身心状態を短期間で変化させるポイントが存在すること、そしてこれらが治癒に大きく関わるケースが多いということは理解できていましたが、根本的なメカニズムの解明には、至ってはいませんでした。

新たなる変化へ「天啓」

そんなある日のことです。それは正に天啓のような出来事が起こったのです。

長年にわたり様々なケースに対する研究を続けてきたわけですが、進行性の重篤な疾患や、現代医学でも解明しきれない難治性の症例からも多くの学びを得ており、これらは次なる飛躍への重要なプロセスだと考えています。

むろん「治る人、治らない人」その違いを天の采配としてスピリチュアルに片付けるのではなく、私たちはそこに隠された生命の法則を、科学的に、そして論理的に解き明かすことを使命としています。

しかし、その法則を追求する過程において、私たちは壁に突き当たることがありました。それは、『体の中の微細な信号が、呼びかけに対して、うまく返事をしてくれないような状態』です。そしてこの現象こそ、さらなる真実を解き明かすための重要な手掛かりとなったのです。

特に神経系の高度な制御に関わるデリケートな症例において、適応する零水の選び方の問題なのか、摂取量の問題なのか、あるいは情報を受け取る中枢側の物理的な障壁なのか等と悩みながら、試行錯誤を繰り返していました。

そのような理由もあり、先々代の遺した資料をもとに、過去に試したことのない濃度の零水の開発に着手し始めていたのですが、飲むと※丑三つ時に目が覚めたり、見たこともない不思議な夢を繰り返すなど、不可解な現象が続出するのでした。※【内なる整理整頓・情報のクリアリング】深い静寂(Serene)に向かうために、心の中に溜まっていた不要な情報のノイズが、夢という形を借りて一気に排出されている状態です。

ある日の出来事「点から線へ」

そして、それまで応答が芳しくなかった、微細な生命情報の伝達に課題を抱えるケースに対して、その新しい零水を試していただいた時のことです。翌日、**「身体の反応が明らかに変わり、内側の流れがスムーズになり始めた」**と驚きの報告が届いたのです。
「いったい何が起こったのか……?」と考えを巡らせ、全神経を集中させていた、まさにその瞬間のことでした。

突然私の頭の中に閃きが舞い降りたのです。
「すべては情報!場と意識との量子的接続!!」
要は「ゾーン」と呼ばれる心理状態時の閃きですが、私にとっては正に天啓が降りた瞬間です。私の中で、すべての点が線へと繋がったのです。

「情報エネルギー=半物質」

「サイレントソース=情報場」⇔「セリーンポイント=接続点」

完璧な情報パターンによって再構築される、治癒と覚醒の瞬間

私たちが「サイレントソース#沈黙の源泉(Silent Source)」と呼ぶ場は、宇宙的な情報場に相当する理論的基盤です。

そして、禅や瞑想、クレニオセイクラルセラピー(頭蓋仙骨療法)等の場で私たちが体験する「セリーンポイント#静寂・静謐(せいひつ)の瞬間(Serene Point)」は、そのサイレントソースへと接続する入口だったのです。

そもそも、新しく誕生した「八重水#やえみず」は、零水の媒介(ZIFT-NLCF理論)によって、情報場からの情報エネルギー(源情報)を体内に取り込むために設計を始めた経緯がありました。

結果、私たちは八重水が、睡眠中にサイレントソースの存在するゼロ点場→情報場へと接続し、変化への情報エネルギーを体内に取り込むというメカニズムを導き出しました。

これによって、今まで一進一退から抜け出せなかった多くの悩める人々の、より大きな希望の光となることを願い、八重水と命名させていただきました。

八重水は、「8の法則」という宇宙の普遍的な情報処理アルゴリズムに基づき開発されました。この法則に沿って、高次元の情報が幾重にも重なり(八重)、最適な形で物理次元に具現化されます。

これにより、量子場とのアクセスが飛躍的に向上し、量子情報エネルギーとの双方向コミュニケーションが最適化されるのです。 理論と現実が交差するこの微細な変化を、ぜひ皆様ご自身の感覚で受け止めてみてください。

謹白

情報場に折り畳まれた
「新たな生命のブループリント」の展開

生命と共鳴する奇跡の水

八重水は、あなたの身体と心、そして環境の「情報場」そのものに作用します。

電子スピン場の乱れを整え、細胞レベルでの情報伝達を最適化することで、情報場にすでに存在する、 より理想的な「あなた自身の健康像( 設計図、青写真、計画図)」を、三次元世界へと具現化する力をサポートします。

長年の課題への突破口

八重水は、私たちの存在を形作る根源的な「情報場」に働きかけ、 多次元にわたる情報の流れを最適化するために生まれた、画期的なウォーターソリューションです。

より深く、より根源的に作用することで、滞っていた情報伝達のブロックを解除し、 新たな気づきや変化の「突破口」を開くきっかけとなることを願って作られました。

八重水は、この複雑に絡み合った情報ノイズを精密に識別し、 八重水が持つユニークな情報原型が、これらの不要な情報パターンを中和し、 自己本来の健全な情報場を復元することで、心身のバランスと本来の自己との一体感へと導きます。

水という媒体を通して、情報フィールドにおける「情報の浄化」「再構築」を促す、新たな時代の水として、 あなたの潜在能力の開花と、より調和の取れた日々をサポートします。

「霊的現象」の分析

従来「霊的現象」等として分類されてきた体験群について、ZHT理論では以下の多角的視点から情報ノイズとして分析します。

✠心理学的次元では、
心理的外傷・潜在的恐怖・家族間葛藤・世代間継承・心理的投影といった心理社会的現象を、

✠情報科学的次元では、
環境的情報干渉・潜在記憶の活性化・集団心理的影響・文化的情報継承・意識的投影現象といった複合的情報現象を、

✠量子情報論的次元では、
非局所的情報干渉・量子もつれ的影響・情報場の歪み・継承的情報パターン・意識場の相互作用といった量子情報現象を、

それぞれ情報場における多次元的ノイズパターンとして統一的に捉え、検証可能な枠組みでの理解を試みています。

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